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2013年 BMW 320dブルーパフォーマンス ツーリング Mスポーツ

ワンオーナー 電動パワーゲート ディーラー整備 純正HDDナビ コンフォートアクセス 純正18AW バックカメラ ルーフレール 禁煙車

車両価格

268万円

支払総額

283.6万円

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年式 走行距離 排気量 車検 車体色
2013年 12910km 2000cc アルピンホワイト3
記録簿 禁煙車 ワンオーナー 正規輸入車 保障 修復歴 ミッション
あり あり なし AT8速
F30系BMW3シリーズのクリーンディーゼル搭載モデルにMスポーツスタイルのステーションワゴン、BMW320dツーリング ブルーパフォーマンス Mスポーツが入庫致しました。

速いというよりも強いエンジンと言うべきでしょうか、走っても320dはとても普通のBMWのようなフィーリングです。
クリーンディーゼルの「音・振」対策が優秀なのはもはや常識ですが、静穏なガソリンエンジンより血が通っている感じがして、むしろエンジンらしさとしての好感がもてるような雰囲気です。
NOx吸蔵還元触媒で厄介な窒素酸化物を処理してポスト新長期規制をパスした2リッターディーゼルターボは、184psの出力と38.7kgmのトルクを発生します。8段ATがもたらす100km/h時のエンジン回転数は、わずか1500rpmです。そこからアクセルを思い切り踏むと、4速に落ちて4000rpmに上がり、4800rpmまで回ってシフトアップします。そんなフル加速時ですとパワーは十分であることがわかります。
更に、ディーゼルのありがたみを感じるのは、たとえば早朝の首都高のような混んでいるけど速い流れの中です。レスポンシブでトルクフルですので、一定の車間をキープすることがたやすく、結果としてリラックスできるので、速いエンジンというよりも、強いエンジンであると思えます。

【スペック】ボディ:全長4625mm×全幅1800mm×全高1460mm ホイールベース:2810mm 車重:1620kg 駆動方式:FR
エンジン:2リッター直4DOHC16バルブ ディーゼルターボ(184ps/4000rpm、38.7kgm/1750-2750rpm) 燃費:19.4km/リッター

今回の320dツーリングは足まわりが良く、乗り心地がとても快適です。ワゴンだからといってとくに脚を固めた印象もなく、路面のうねりを腰から下でねっとり吸収してくれるような乗り心地は、メルセデス・ライドを彷彿(ほうふつ)させます。高速走行での落ち着きがとくにすばらしく車重1.6トン超のステーションワゴンをこれだけ走らせるのは、やはりディーゼルターボならではでしょうか。
また、ドライビング・パフォーマンス・コントロールのスポーツモードを選ぶと、電動パワーステアリングが中立ふきんで目立って重くなります。昔のスポーツカーなみの重さで、“これは重すぎでは”とおもうぐらいですが、こういうところにメーカーが考える“スポーツ性とは”という考えがあらわれているようで興味深いですね。

インテリアは広く、前後席とも余裕たっぷりです。スイッチ類のレイアウトは上手に整理されており操作はしやすくなっています。
Mスポーツ専用シートにステアリングが『特別感』を演出しています。
今回ご紹介のお車は、ワンオーナー・ディーラー整備と素性が良い状態なうえ、リアハッチは電動開閉に加えコンフォートアクセス機能で両手がお荷物で塞がっていてもバンパー下に足をかざすだけでオープンが可能です。セカンドシートの展開によりサーフボードなどの長いお荷物も収納が可能です。

弊社で販売中の車両について、オートローンのご利用を希望されるお客様は、Goonet車両詳細ページの「この車でローン仮審査」というボタンからオリコの仮審査申込が可能です。お気軽にご利用下さい。
輸入車・国産車問わず下取り・買取査定も承りますので、まずは03-6666-2544までお気軽にご相談下さい。
皆様のお問い合せお待ちしております。

2013年 ポルシェ 911 カレラ・カブリオレ

新車並行 赤幌 赤革 スポーツクロノ 禁煙 純正20インチクラシックAW クルーズコントロール エントリードライブ クリアランスソナー オートエアコン 社外ナビ 地デジ

車両価格

1048万円

支払総額

1068.7万円

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年式 走行距離 排気量 車検 車体色
2013年 32500km 3400cc 平成30年8月 ホワイト
記録簿 禁煙車 ワンオーナー 正規輸入車 保障 修復歴 ミッション
あり なし なし AT7速
エレガントな純白ボディに真紅の内装の911カレラカブリオレ(タイプ991)が入庫致しました。

3.4リッターの水平対向6気筒エンジンは、先代カブリオレから60kgの軽量化を果たしたとはいえ1470kgあるボディーを、発進加速でぐいと押し出すパワフルさです。
※991型は、先代にあたる「997型」に比べてホイールベースで100mm、全長で65mm長くなっていますが、それでも決して間延びせず、「ポルシェ911」らしい硬質な印象を伝えます。ボディーが拡大したのにもかかわらず、アルミ素材や高張力鋼板を多用することで60kgのダイエットを果たしたのは立派です。
低回転域でも力強さを感じさせるものの、「このエンジンじゃなきゃダメ!」と思わせる魅力を発揮するのは5500〜6000rpmから上となります。
みっちり中身の詰まったものが正確に動いているこの感覚は、ポルシェならではのフィーリングです。特に6000rpmを超えてからの「コーン!」というソリッド感は、腹に響く気持ちよさです。
スポーツクロノパッケージのオプションも装着されていますので、スポーツプラスモードも選択可能です。

クーペの屋根のようにしっかりした幌は、センターコンソールのスイッチひとつで13秒で開閉します。
屋根を開け放って走行していると、右足のアクセルペダルの踏み加減によって変化するエンジンの表情がダイレクトに伝わってきます。
従来型カレラの3.6リッターエンジンが6500rpmで最高出力345psを発生していたのに対して今回のエンジンは7400rpmで350psを生み、しかも7800rpmまで回ります。パワーが出ているのはもちろん、高回転域での音やフィーリングで楽しませるエンターテインメント性能がはっきりと向上しています。

【スペック】ボディ:全長4500mm×全幅1800mm×全高1305mm ホイールベース=2450mm 車重=1470kg 駆動方式=RR
エンジン:3.4リッター水平対向6 DOHC24バルブ(350ps/7400rpm、39.8kgm/5600rpm)

今回のお車は、珍しい赤幌に内装はオールレッドレザーのインテリア。使用感の殆ど無い美しいコンディションです。足元マットまで汚れのない美しさを保っています。
スポーツクロノ・クルーズコントロール・純正20インチクラシックAW・エントリードライブ・クリアランスソナー・マルチファンクションステアリング・純正クリアテールなどのオプションが装備されています。
また、カロッツェリア製HDDナビを装備しており、フルセグTV・ミュージックサーバー・AUXをはじめ、DVDやCDなど様々なメディアに対応しています。もちろんETC車載器やバックカメラにオートエアコンも備えます。
他にはデイライトコーディング済み、テックアートライトリング、超断熱クリアフィルムなども装備されております。エグゾーストマフラーも社外のバルブトロニックマフラーに交換されておりますが、純正の物もお付け致します。
弊社はお客様に安心してお乗り頂くため、関東運輸局指定工場でコンピュータ診断を含め徹底した納車前点検及び消耗品交換を行います(税別115,000円)。
このお車についての詳細は03-6666-2544まで、お気軽にお問合せください。お電話お待ちしております。

2015年 フォード マスタング 50イヤーズエディション

ワンオーナー 純正オプションナビ 本革 ディーラー整備 350台限定 地デジ Bカメラ

車両価格

388万円

支払総額

417.6万円

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年式 走行距離 排気量 車検 車体色
2015年 26240km 2300cc 車検2年付 オックスフォードホワイト
記録簿 禁煙車 ワンオーナー 正規輸入車 保障 修復歴 ミッション
あり あり なし AT6速
アメリカを代表するスペシャリティーカー「フォード・マスタング」。今回50周年を迎えフルモデルチェンジしたダウンサイジング・ターボ「エコブースト」を搭載した50イヤーズエディションが入庫致しました。

歴代マスタングはクーペでありながら、セダンっぽいプロポーションの持ち主だったと記憶しています。たとえば先代の全高は1415㎜もありました。
それが新型では、スポーツカーに近いダイナミックなフォルムになっています。全高は1380㎜に下げられ、全幅は40㎜広がって1920㎜と、ワイド&ローが強調されました。
それでいて全長は25㎜短い4790㎜にダウンサイズしているのは高評価で、しかも誰が見てもマスタングそのものです。
先代ではリアウインドー下端に折れ線がありましたが、新型は初代と同じようにウインドーが少し上で終わりトランクリッドの途中で水平になっています。これだけでグッとマスタングらしさがアップしました。

伝統に則り2.3リッターの4気筒エンジンもスムーズです。最高出力は314ps、最大トルクは44.3㎏mと、2.3リッターとしてはかなりハイレベルですが、実際は自然吸気の大排気量のようにフレキシブルです。先代に積まれていた3.7リッターV6をトルクのみならずパワーでも上回るだけあって、1660㎏のボディをかなりダイナミックに加速させてくれます。

【スペック】ボディ:全長4790mmx全幅1920mmx全高1380mm/ホイールベース:2720mm/車両重量:1660kg/駆動方式:後輪駆動(FR)/乗車定員:4名
エンジン:直列4気筒 DOHC ガソリン直噴 ツインスクロールターボ(インタークーラー付)「EcoBoost(エコブースト)」エンジン/総排気量:2260cc/最高出力:314ps(231kW)/5500rpm/最大トルク:44.3kg-m(434N・m)/3000rpm/燃料:レギュラーガソリン/
トランスミッション:セレクトシフト付6速オートマチックトランスミッション

インテリアやインパネもよりマスタングらしくなりました。シフトパドルが装備された3スポークの本革巻きステアリングやデュアルコクピットが強調されセンターのルーバーを丸にしたり、ドライビングモードやステアリングの重さを切り替えるセンタースイッチをトグルタイプに替えたりと雰囲気作りがとても上手です。イグニッションボタンの横に一列に並べられたトグルスイッチはスロットルレスポンスやパワーステアリングのアシスト量、6段ATの制御などを調整できます。
センターのモニターは他のフォードにも導入されているタッチスクリーンでエアコンやオーディオなどの操作を行う「MyFord Touch」に加え、メーカーオプションのHDDナビゲーションや地デジチューナーも装備しています。

今回、お車の素性としてワンオーナー・純正オプションナビ・地デジ・本革シート・ディーラー整備・バックカメラ・禁煙車・シートヒーター&エアコン・クルーズコントールなど満足の出来る内容となっております。
また、お客様に安心してお乗り頂くために車検整備後のお渡しとなります。エンジンオイルやエレメント交換等の定期交換油脂類の交換費用や法定費用等全て込みの金額です。
このお車について、オートローンのご利用を希望されるお客様は、Goonet車両詳細ページの「この車でローン仮審査」というボタンからオリコの仮審査申込が可能です。お気軽にご利用下さい。
詳細は03-6666-2544まで、お気軽にお問合せくださいませ!!お電話お待ちしております。




BMW ミニクーペ クーパー S

ディーラー整備 純正OP17AW 禁煙車 ブラックハーフレザー オートクルーズ ETC 社外HDDナビ バイキセノンヘッドライト パーキングセンサー

車両価格

178万円

支払総額

187.7万円

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年式 走行距離 排気量 車検 車体色
2012年 20690km 1600cc 平成31年3月 イクリプスグレー・ブラック
記録簿 禁煙車 ワンオーナー 正規輸入車 保障 修復歴 ミッション
あり あり なし AT6速
MINIシリーズ初の2シーターモデルとして生まれた「MINIクーペ」の走りもホットなクーパーSが入庫致しました。

日本では、2011年9月に受注が始まった「MINIクーペ」シリーズです。「MINIハッチバック」に比べて13度寝かされたAピラーや特徴的なルーフが空力に優れたフォルムを形づくっています。
リアエンドには、速度が80km/hを超えると自動的に上昇し、60km/hを下回ると元に戻る「アクティブリヤスポイラー」が備わります。

【スペック】ボディ:全長×全幅×全高=3745×1685×1380mm ホイールベース:2465mm 車重:1240kg 駆動方式:FF
エンジン:1.6リッター直4DOHC16バルブターボ 最高出力:184ps/5500rpm 最大トルク:24.5kgm/1600-5000rpm

インストゥルメントパネルの中央に鎮座する巨大なスピードメーターがMINIファミリーの一員であることを印象づけられます。寸足らずのように見えるシルエットから想像するほどには、室内は窮屈ではありません。フィット感のいいシートに身を沈めると囲まれ具合が心地よく感じました。
小ぶりなリアスポイラーは80km/hを超えると自動的にせり上がるシステムですが、止まっていても室内のスイッチ一つで任意に上下させることができます。
ステアリングやシフトノブの感触がしっかりしているので、触れるだけでこのクルマのタイトな作りを感じ取ることができます。そして、走り出せば適度なサイズと過剰なほどの剛性感により、人とクルマとの一体感が演出され自分の意思がクルマの動きに直結しているように思えるので、さほどスピードを出さなくても気分は高揚します。

屋根を低くし後席も省いて走りに照準を合わせたスペースを作り上げた割には案外荷物も積めます。荷室の容量は、「MINIハッチバック」よりも広い280リッターが確保されています。中央にはスキーホール(スルー・ローディング・システム)が備わり長尺物の積載に対応します。シートの後ろにはちょっとしたバッグなら問題なく置ける空間があり、ハッチを開けると深さはないものの面積の広い荷室があります。280リッターという数字は、4人乗りのMINIの160リッターという荷室容量をはるかに凌駕(りょうが)しています。

今回、ディーラー整備や禁煙での使用、純正OP17AWやブラックハーフレザーシートにオートクルーズ、社外HDDナビ、バイキセノンヘッドライト、パーキングセンサー、ETCなど充実の内容となっております。
また、お客様に安心してお乗り頂くため、関東運輸局指定工場でコンピュータ診断を含め徹底した納車前点検及び消耗品交換を行います(別途税別75,000円)。
ご購入の際にオートローンのご利用を希望されるお客様は、Goonet車両詳細ページの「この車でローン仮審査」というボタンからオリコの仮審査申込が可能です。お気軽にご利用下さい。

このお車の詳細は03-6666-2544まで、お気軽にお問合せください。お電話お待ちしております。

平成28年 レクサス GS300h Fスポーツ

法人ワンオーナー 新車保証付 禁煙 レッドレザー 三眼フルLEDヘッドランプ BSM プリクラッシュ クリアランス&バックソナー ヘッドアップディスプレイ

車両価格

568万円

支払総額

588.5万円

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年式 走行距離 排気量 車検 車体色
2016年 15500km 2500cc 平成31年9月 ホワイトノーヴァガラスフレーク
記録簿 禁煙車 ワンオーナー 正規輸入車 保障 修復歴 ミッション
あり あり なし
2015年11月にマイナーチェンジを施し、2.5リッター直4エンジンベースのハイブリッドモデル『GS300h・Fスポーツ』が入庫致しました。

今回のマイナーチェンジでは、ブレーキ冷却機能のあるスピンドルグリルや、ブレーキダクト部まで回りこんだメッキモール、新デザインのランプ類、削光輝処理を施した新たな19インチアルミホイールなどにより、エクステリアに化粧直しが施されました。
GS300hの心臓部は、IS300hやクラウンハイブリッドのそれと基本的に同じで、178psの4気筒ガソリンエンジンに143psの電動モーターを組み合わせたシステム総出力は220psとなります。そして指定燃料は、GSでは唯一のレギュラーガソリンです。
GSといえば、各部の制御をダイヤルひとつで統合的に変化させる走行モード切り替えシステムを初めて本格導入したレクサスです。センターコンソールに、ECO(エコ)・NORMAL(ノーマル)・SPORT S(スポーツS)・SPORT S+(スポーツSプラス)……と4つのモードに切り替えられるダイヤルが備わり、今回のFスポーツの場合はモードに応じてパワートレイン・可変ダンパー・パワステなどの制御が変わります。

インテリアについても、新開発のレーザーカット本杢や、室内の随所に金属調の加飾やサテンメッキを採用し、本格セダンとしての品格ある室内空間を実現しています。
メカニズムについては、構造用接着剤とレーザースクリューウェルディングの使用およびスポット溶接の打点の追加により、ボディー剛性を大幅に強化しました。
さらに、ステアリング系パーツの剛性強化やサスペンションチューニングの最適化により、ダイレクトなステアリングフィールをさらに磨いた上で、乗り心地の改善が図られました。

【スペック】ボディーサイズ:全長4850mm×全幅1840mm×全高1455mm ホイールベース:2850mm 車重:1760kg 駆動方式:FR
エンジン:2.5リッター直4 DOHC 16バルブ 最高出力:178ps(131kW)/6000rpm 最大トルク:22.5kgm(221Nm)/4200-4800rpm
モーター:交流同期電動機 モーター最高出力:143ps(105kW) モーター最大トルク:30.6kgm(300Nm)
トランスミッション:CVT

安全装備の充実も図られており、歩行者検知機能付き衝突回避支援タイプの「プリクラッシュセーフティ」や車線維持をサポートする「レーンキーピングアシスト(LKA)」、夜間歩行者の早期発見に寄与しロー・ハイビームを自動で切り替える「オートマチックハイビーム(AHB)」、そして先行車との車間距離を保ちながら追従走行する「レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)」をパッケージ化した「Lexus Safety System+」が全車に搭載されています。
FM多重放送により、これまで以上に正確なカーナビ情報や気象・災害情報を伝える「VICS WIDE」も装備され、フロントシートヒーター、ステアリングヒーター、ラゲージドアイージークローザーの標準化と相まって、快適なドライブを提供することが可能となりました。

今回、法人ワンオーナー・新車保証継承有りとし、オプションで三眼フルLEDヘッドランプやブラインドスポットモニター、クリアランス&バックソナー、カラーヘッドアップディスプレイ、パワートランクリッドなど機能満載となっているほか、エクステリアにはTRDスポーツマフラー&リヤディフューザーを装着して、Fスポーツをよりスポーティーに仕上げております。
インテリアも快適な座り心地のレッドレザーシートに、禁煙で使用されていたので清潔感漂うコンディションとなております。

お客様に安心してお乗り頂くため、納車前にレクサス正規ディーラーにて、隅々までの徹底した点検及び消耗品交換を行い、新車保証継承を致します。
また、オートローンのご利用を希望されるお客様は、Goonet掲載中の車両詳細ページ「この車でローン仮審査」というボタンからオリコの仮審査申込が可能です。お気軽にご利用下さい。
このお車の詳細は03-6666-2544までお気軽にお問合せください。お電話お待ちしております。

2009年 ポルシェ 911カレラ カブリオレ(タイプ997)ティプトロニック

ディーラー整備 PASM 右ハンドル 黒本革 純正HDDナビ オートエアコン シートヒーター 禁煙 屋内保管 純正オプション19インチAW

車両価格

608万円

支払総額

万円

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年式 走行距離 排気量 車検 車体色
2009年 48510km 3600cc 検無 バサルトブラックメタリック
記録簿 禁煙車 ワンオーナー 正規輸入車 保障 修復歴 ミッション
あり あり なし AT5速
ポルシェの圧倒的人気を誇る911シリーズのカレラ・カブリオレ。今回、非常に珍しいタイプ997右ハンドル仕様が入庫致しました。

ポルシェ911カブリオレの5世代目となる997はクーペ同様、先代996を大きく進化させたメカニズムやパフォーマンスで先祖帰りしたデザインが特徴です。ソフトトップの進化も目覚しく、996の後期型や新型ボクスター(987)と同じく50km/h以下なら走行中の開閉操作が可能なほか、骨組みの一部にマグネシウムを使ってさらに軽量化しています。
先代996ベースのカブリオレよりもリア・フェンダー部分の膨らみが増した事で、よりグラマラスでダイナミックな印象が増した997型911カブリオレのルックス。ボディ後端部の“腰まわり”のボリューム感の大きさが、今では世界的にも稀なRRレイアウトを採用する事を象徴するデザインの持ち主でもあり、「911のオープンカー」ならではのプロポーションがそこには具現化をされています。

1963年に始まる911シリーズの歴史で、オープンモデルは1965年の「911タルガ」(タルガトップの由来でもある)からスタートし、完全なオープンタイプのカブリオレは1983年に登場しています。
以来、米国西海岸を中心に人気を集め、メーカーによると2003-04年度は911シリーズの世界販売台数の約45%をカブリオレが占めたといいます。エントリーモデルのボクスターもあるポルシェにとって、オープンモデルは販売上欠かせない存在となっています。

今やオープン形式と言えば、それは折り畳み式のハードトップ、いわゆる“クーペ・カブリオレ”が主流となっています。それは普通のクーペ・ボディと変わらない快適性や耐候性を備えつつ、スイッチひとつでフル・オープンボディの解放感を得る事が可能です。オープンの快感を手にする代わりに、快適性や耐候性はあるレベルまでで我慢する…オープンカーとはそういうものだと考えていた人にとって、“クーペ・カブリオレ”はまさに「夢のボディ・デザイン」といったところでしょうか。世の中のオープンカーの多くがこうしたルーフの採用に興味を示すのも当然と言えるでしょう。
しかし、そんな素晴らしい流行のシステムに、ポルシェでは敢えて背を向けました。ポルシェは他にもソフトトップ方式のオープン・モデルをボクスターでも実現させています。911に“クーペ・カプリオレ”方式を採用すれば、より明確なボクスターとの棲み分けも可能になったはずですが、どうしてポルシェはそうしたやり方にトライをしなかったのでしょうか?

実は「“クーペ・カブリオレ”という形式を全く検討しなかったわけではない」と、当時のエンジニアはそう明かしていたそうですが、そうした検討を行った結果として「我々は911にはソフトトップ形式がより相応しいと判断した」と結論づけたようです。
例えば、911カブリオレのルーフシステムは総重量が42kgで、これは“クーペ・カブリオレ”を採用した場合の半分にしか過ぎない重量です。これにより、「車両重心はより低く保たれ、それはコーナリング時の運動性能を体感出来るほどに高めてくれる」とポルシェでは語っています。
また、「クーペとほぼ同時の開発を行ってきたために、効率の良い補強策を採る事が出来た」というのも911カブリオレのボディの大きな自慢です。B/Cピラーとサイドシルの結合部分やドアのベルトライン部に重点的な補強が加えられたといいますが、前述のようにクーペと同時開発を行ってきた事で“贅肉”が付くのを避ける事が可能になったため、ボディシェル自体の重量増は、クーペに対してわずかに7kgに抑えられています。
そうしたソフトトップ方式ならではの利点を生かした上で、“クーペ・カブリオレ”に負けない機能性をアピールするのもこのクルマの特徴です。
トップの開閉は時速50km/h以下なら走行中でも幌が電動で開閉可能です。開閉に要する時間はたったの20秒程です。これなら信号待ちの時間切れも心配ありませんし、走行中に雨が降ってきても即時に閉められます。

【スペック】ボディサイズ:全長4427mm×全幅1808mm×全高1300mm 車両重量:1550kg ホイールベース:2350mm
エンジン:水平対向6気筒24バルブ3595cc 最高出力:325ps(239kW)/6800rpm 最大トルク:37.7kg・m(370N・m)/4250rpm

従来のティプトロニックに対して、「ティプトロニック S」と呼ばれるATには、ステアリング上にシフトスイッチが備わります。親指一つでアップ/ダウン操作できるポルシェのステアリングスイッチはなかなか使いやすく仕上がっております。
ボクスターと違ってリアシートがある代わりに、トランクはフロントのみとなります。基本的にはボクスターと同じ構造ですが、容量は少し減って135L(ボクスターは150L)です。

今回、このモデルでは希少な右ハンドル仕様となっており、そのほか純正オプション19インチAWや黒本革シートにシートヒーター、オートエアコンに地デジチューナー付きHDDナビを装備しています。
また、ポルシェ正規ディーラーでのメンテナンス記録簿も多数残っております。

お客様に安心してお乗り頂くため、関東運輸局指定工場でコンピュータ診断を含め徹底した車検点検整備及び消耗品交換を行ったうえでの納車となります(税別145,000円)。
このお車の詳細は★03-6666-2544★まで、お気軽にお問合せください。

メルセデスベンツ C180クーペ AMGスポーツパッケージ

AMGスポーツ/レーダーセーフティPKG ディーラー整備 純正18AW 純正ナビ バックカメラ クルーズコントロール パワーシート HID ドライブレコーダー 地デジ

車両価格

210万円

支払総額

222.6万円

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年式 走行距離 排気量 車検 車体色
2014年 44200km 1800cc 平成31年3月 オブシディアンブラック
記録簿 禁煙車 ワンオーナー 正規輸入車 保障 修復歴 ミッション
あり あり なし AT7速
今回入庫致しましたのは、Cクラス初の2ドアクーペの後期となる、2014年式C180クーペです。

外観はクーペならではの、流れるようなルーフライン、リアのフェンダー辺りには、力強さも兼ね備えたスポーティなデザインとなっていて、スポーティなFRクーペらしい仕上がりとなっております。

インテリアなどは、以前のCクラスに比べて、高級感・質感などが増しています。
ステアリングホイール周辺も、一段上のクラスを思わせる作りになっています。
シートはクーペ専用のデザインとなっていますので、セダンよりもエレガントなつくりになっています。

ボディーサイズは、全長4,640mm 全幅1,780mm 全高1,390mmとなっております。

エンジンは、1.8ℓ 直列4気筒DOHCターボ 
最高出力 156ps(115kW)/5000rpm 
最大トルク 25.5kg・m(250N・m)/1600~4200rpm

C180はエンジン性能は控えめですが、そこが小粋なクーペによく似合っています。

AMGスポーツパッケージがついていますので、ホイールは18インチAMG7スポークアルミホイール、AMGスポーツステアリング、ステンレスアクセル&ブレーキペダルが装備されています。

あらゆる年齢層、男女問わず扱いやすい、ほどよいパワーフィールに、軽快なハンドリング、エンジンのサウンドも心地よく、とても快適です。

是非ご検討ください。

2016年 アウディ S3スポーツバック 2.0 4WD

ワンオーナー 新車保証付 屋内保管 禁煙車 LEDライトパッケージ 純正MMIナビゲーション 地デジ ドラレコ カラードキャリパー アダプティブクルーズコントロール

車両価格

378万円

支払総額

401.2万円

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年式 走行距離 排気量 車検 車体色
2016年 15590km 2000cc 平成31年8月 グレイシアホワイトメタリック
記録簿 禁煙車 ワンオーナー 正規輸入車 保障 修復歴 ミッション
あり あり なし AT6速
280ps、38.8kgmのアウトプットをクワトロシステムで操るクールなホットハッチ、アウディS3スポーツバックが入庫致しました。

「S3スポーツバック」は、アウディのCセグメントモデル「A3スポーツバック」の高性能バージョンです。日本では、2013年11月に販売が開始されました。
2リッター直4ターボエンジンのパフォーマンスは大幅にレベルアップし、先代モデルが256ps/6000rpm、33.7kgm/2400-5200rpmであったのに対し、本車は285ps/5500rpm、38.8kgm/1800-5200rpmを発生しています。
先代モデルより約70kg軽く仕上げられたボディー(1445kg)やローンチコントロールシステムなどと相まって、0-100km/h加速を5.0秒でこなします。
燃費の向上もポイントで、6段Sトロニック車で14.5km/リッターを実現しました。先代モデルに比べ、100km走行あたり1.5リッターの燃料を節約できるということになります。

他のアウディ車にも通じるデザインのエクステリアは、アルミ調のドアミラーやルーフスポイラー、18インチアルミホイール、専用デザインのバンパーや左右計4本出しのマフラーなどが「S3スポーツバック」の特徴です。
インテリアについても、下部がフラットな形状のステアリングホイールやアルミ製ペダルなど、「Sモデル」らしいアイテムが与えられました。
ボディーサイズは全長×全幅×全高=4324×1785×1404mm。現行車の日本仕様では1450mmある全高こそ低くなったと感じられるものの、これまでの「S3スポーツバック」に比べて大きくは変わらないものとしています。

インテリアは黒のモノトーンに加飾パネルにはアルミ調素材を採用しています。サイドサポートの張り出したスポーツシートは本革とクロスを組み合わせたコンビシートとなり、背もたれには「S3」のロゴがエンボス加工であしらわれています。
充実した装備も「S3スポーツバック」の特徴で、「A3スポーツバック」ではオプション扱いのメーカー純正ナビやインテリジェントキーなどが標準装備されています。その他、オーディオには10個のスピーカーと6チャンネル180Wのアンプなどからなる「アウディサウンドシステム」も装備。
オプションでは「LEDライトパッケージ」(ヘッドライト+ルームライト)を装着しています。

本車は新車保証付・ワンオーナー・屋内保管・禁煙の良質車で、弊社ユーザー様からの買取車両ですので素性も確かです。
インテリアは使用感の無いとても美しいコンディションです。フロアマットまで汚れのない美しさを保っています。禁煙で使われてましたので、灰皿の使用痕跡や気になる匂い汚れは有りません。
便利な機能として、設定速度での走行に加えて前車との安全な車間距離を維持して自動的に速度を調整するアダプティブクルーズコントロールを装備しています。
今回、タイヤは納車時に4本とも弊社指定の新品タイヤへ無料交換させて頂きますので当面の間安心して走行可能です。

とても状態の良いお車ですので、是非ご検討くださいませ。




2012年 メルセデス・ベンツ SL350 ブルーエフィシェンシー AMGスポーツパッケージ

本革シート シートヒーター レーダーセーフティPKG 純正HDDナビ・地デジ 純正19インチAW ハンズフリーアクセス ETC

車両価格

498万円

支払総額

510.1万円

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年式 走行距離 排気量 車検 車体色
2013年 37520km 3500cc 平成31年10月 オブシディアンブラック
記録簿 禁煙車 ワンオーナー 正規輸入車 保障 修復歴 ミッション
なし あり なし AT7速
ドイツ語で超軽量を意味する「スーパー・ライヒト」とも、軽量スポーツを意味する「スポルト・ライヒト」とも訳されているベンツのスポーツカーの代名詞であるSL350が入庫致しました。

ロングノーズ、ショートデッキの基本を踏襲しつつ、さらに流麗なスタイリングに生まれ変わったSL350は、量産メルセデス・ベンツ初となるフルアルミボディシェルとする(Aピラー部とウインドフレームのみはスチール)工法で文字通り軽量に生まれ変わりました。従来のスチール製と比較すると最大で140kgの軽量化と、20%以上向上した捻れ剛性とともに操縦安定性と快適性を高めています。

V6直噴エンジンにアイドリングストップのECOスタートストップ機能を備えた7速AT、7Gトロニック・プラスを搭載しています。
レーダー波が前方や側方のクルマや物体を感知して自動ブレーキ制御を行う予防安全、「レーダーセーフティーパッケージ」のほか、最新の安全システムを標準で搭載する世界で最も優れたロードスターです。
最高出力/最大トルクは、306ps/37.7kgmとなっています。
アクセルを踏み込み、加速した瞬間からわかる「SL」が意味するとおりの軽量、軽快な動きです。従来のスチールボディ比マイナス140kgの軽量化はSL350では、走行中明らかにボディのマスを感じさせない上屋の軽さが実感でき、ステア操作に合わせて左右にフットワーク良く軽快に向きを変えることができます。

V6がいかにもカムにのった心地いいサウンドを展開するのは3000rpm以上リミットの6800rpmまでで、乾いた音色とともに速度のノリの良さは0-100km/h加速は5.9秒と十分に俊速です。
高速の合流では特にアクセルを深く踏み込むまでもなく流れに合流可能です。100Km/h巡航は1800rpmと、静粛性の高さに加えて、燃費とCO2の低減と環境性能も高くなっています。
標準のマルチリンク・サスペンションは、わずかなボディの傾きを許しながらノーズからスッと曲がり、安定した姿勢で立ち上がります。

【スペック】ボディ:全長4615mm×全幅1875mm×全高1315mm ホイールベース:2585mm 車両重量:1710kg
エンジン:V型6気筒DOHC3497cc 最高出力:306ps(225kW)/6500rpm 最大トルク:37.7kg・m(370N・m)/3500~5250rpm

SL350には、かつてのジャーマンメーカーなら「ギミック」の一言で片付けられたであろう細かな新機軸がいっぱいです。全自動折り畳み屋根とワンタッチで開閉できるトランクリッドは今や常識ですが、SL350はリアフォグランプ下部に足を近づけるだけでトランクを開閉できる「ハンズフリーアクセス」が装備されています。
オープン走行時にありがたいヘッドレスト後方の巻き込み防止デバイスは、電動で出し入れできる「電動ドラフトストップ」に進化しました。冬のオープンライフの強い味方、乗員の首のまわりに温風を吹き出すエアスカーフも引き継がれています。
音が飛び散りやすいオープンモデルゆえ、足元に低音域用スピーカーを配したオーディオシステムも自慢の機能です。

車両の状態は大きな傷凹みも無く、新車時の塗装コンディションを高いレベルで保っております、また内装も禁煙で使用されていたので臭いや焦げ跡も一切ありません。
その他このお車についてご不明な点などございましたら、お気軽にお問合せくださいませ。

2015 アウディA4アバント・2.0TFSI

本革シート アシスタンスPKG ワンオーナー 新車保証付 シートヒーター 禁煙車 屋内保管 純正HDDナビ 地デジ 純正17インチAW ETC 電動開閉リアゲート

車両価格

298万円

支払総額

313.8万円

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年式 走行距離 排気量 車検 車体色
2015年 8000km 2000cc 平成30年11月 グレイシアホワイトメタリック
記録簿 禁煙車 ワンオーナー 正規輸入車 保障 修復歴 ミッション
あり あり なし
先進機能アシスタンスパッケージを搭載し、装備や質感のクラスアップに加え、燃費向上なども施されたアウディA4アバントが入庫致しました。

A4は、海外はもちろん日本においても販売台数の25%をも占めるアウディの主力モデルです。
今回のA4は、クラスアップしたかのような装備や質感の高さに17~20%も向上した燃費と環境性能、さらに走りの違いや安全装備の追加などが主なトピックとなっています。

A4のドライブフィールは、全体のまとまり感としっかり感がより強まったボディや足回り、それとともに「乗り心地の良さ」が得られた点が何よりも印象的です。
以前のモデルもバタつくとかゴツゴツしていた、というわけではないのですが、全体的にやや硬めな印象でした。

2リッター直噴ターボエンジンについては、そのスペックに変更はありませんが、シャープかつ低回転域から十分に力強い加速が得られるのも含め洗練度が増していると感じられます。
これには、テンポの良さはそのままにシフトアップ時の繋がりの滑らかさがより増したように感じられる7速Sトロニック(マニュアルトランスミッションベースのAT)との相乗効果によるものではないかと思われます。
エンジンのスペックは変わらぬものの20%も燃費が向上した背景には、これまでも採用していたマニュアルトランスミッションベースのSトロニックに加え、パワーステアリングの油圧から電動式への変更、アウディでは“スタートストップシステム”と呼ぶアイドリングストップ機能、エネルギー回生システムなどが採用されています。
ちなみに、走行フィールを選択/変更できるドライブセレクト機能に、今回から“効率モード”=エコ走行モードが追加されています。

【スペック】全長×全幅×全高=4730×1825×1445mm/ホイールベース=2810mm/車重=1730kg/
      2リッター直4DOHC16バルブターボ 最高出力180ps(132kW)/4000~6000rpm 最大トルク32.6kg・m(320N・m)/1500~3900rpm

ステアリングホイールやシフトノブの形状が変更され、シフトノブについてはA6やA7と同様のものが採用されました。
見た目の雰囲気はクロームの採用率が上がって、ピアノブラックの艶もアクセントに加わり、これまで以上の質感の高さと新しさを感じることができます。
また、本車にはブラックパーシャルレザーシート(ヒーター・電動ランバーサポート付)がオプション装着されています。
シフトレバー周辺に配されたMMI(マルチメディアインターフェース)のスイッチの数も減り、スッキリとした印象となりました。
すると心配なのは操作性ですが、スイッチが減る分ダイレクトな操作がしにくくなる傾向がアウディに限らず近年の他メーカーモデルにもうかがえます。
が、A4のMMIは求める機能への操作に複雑さは感じられず、この手の操作を苦手とするユーザーにとってはホッとできる部分ではないでしょうか。
またエンターテインメント機能としてはアップル製品との互換性も高まっています。

セーフティー面においては、「アシスタンスパッケージ」が備わっております。
・アダプティブクルーズコントロール(前車追従機能付レーダークルーズコントロール)
・アウディサイドアシスト(車線変更補助/危険予測警報システム)
・アウディブレーキプレワーニング(危険予測自動ブレーキ警報システム)
・アウディアクティブレーンアシスト(走行区分線認識/ステアリング自動修正システム)

今回、ワンオーナー・禁煙車・屋内保管・ディーラー整備・走行距離8000Km未満とし、平成30年11月までの新車保証を継承できますのでとても良い素性のお車となっております。
良質なアウディA4アバントをお探しの方は是非弊社までお問合せください。

2009 ポルシェ パナメーラ 4S PDK 4WD

PCCB PDCC スポーツエグゾースト 屋内保管 禁煙 RSスパイダーデザイン20インチAW 純正ナビ

車両価格

498万円

支払総額

509.1万円

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年式 走行距離 排気量 車検 車体色
2009年 64185km 4800cc 平成30年11月 キャララホワイト
記録簿 禁煙車 ワンオーナー 正規輸入車 保障 修復歴 ミッション
あり あり なし AT7速
ポルシェの5ドア4シーターセダン、「セダンもポルシェでなきゃ」という人のためのパナメーラ4Sが入庫致しました。

自然吸気の4.8リッターV8に4WDの駆動系を組み合わせ、ドアの構成部材にマグネシウムやアルミを使用するなど、軽量設計にも努力が払われています。
しかしながら車重は1940kgに達していますので、ドライバーが乗れば2トン超の全長5m近いビッグな5ドアハッチは、カイエン的な重厚長大サルーンを想像していたら、走り出せばこれはまぎれもなく“ポルシェ ”です。それも911に近い味付けです。

ポルシェ・スポーツカーのテイストを感じさせるのは軽快なフットワークです。これほどの巨体なのに、加減速時の姿勢変化や旋回中のロールがほとんどありません。
電子制御エアサスペンションは一瞬たりともフワリとした挙動を許さずに、いつも路面に吸いつくようなスタビリティを与えてくれます。
コーナリングもコンパクトで、長いホイールベースをそれほど感じさせません。エンジン、変速機、サスペンションを“最強”にするスポーツプラス・モードを選択してワインディングロードを走れば、手応えはスポーツカーそのものです。

カイエン用の90度V8に手を加えた4.8リッターエンジンは400ps。パナメーラはこれに7段PDKを組み合わせています。
その新型オートMTは、デュアルクラッチ式ならではの素早い変速をみせる一方、シフトマナーは「911」や「ボクスター」のPDKよりさらに洗練され、よくできたトルコン式ATと区別がつきません。
メーカー発表のパナメーラ4Sの0-100km/h加速タイムは5.0秒。911には負けますが、「ケイマンS」とほぼ互角です。

4Sにはオプション設定されるアダプティブスポーツシートは、クッションがやや硬めで座面やバックレスト左右のサイド部などが深くサポート性に優れたスポーティなデザインです。
前後位置、高さはもちろん、座面の角度/長さなど18wayの電動調節機能を備えており、シートヒーターも標準装備となります。

総額427万円のオプションを満載した本車は、運転手付きのリムジンとして使うのも良いかもしれません。
≪オプション内容≫
PCCB=141万8000円/PDCC=76万7000円/赤外線反射&遮音ガラス=21万7000円/スポーツクロノパッケージ=19万4000円/スポーツエグゾーストシステム=46万円/20インチ“RSスパイダーデザイン”ホイール&タイヤ=50万5000円/カラークレスト=ホイールセンターキャップ=3万円/アダプティブスポーツシート49万3000円/ブラッシュアルミニウム・ドアエントリーガード=7万6000円/オートマチック・テールゲート=11万6000円

新車時からのディーラー整備記録簿も平成21・22・23・24・25・26・27・28年と残っており素性の良さを物語っています。
プラチナグレーを基調とした品の良いインテリアは使用感の無い美しいコンディションです。足元マットまで汚れのない美しさを保っています。禁煙で使われておりましたので、気になる匂いや汚れは有りません。

オプション盛りだくさんのポルシェ・パナメーラ4S、一度手に入れてみては如何でしょうか。お問い合わせお待ちしております。